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リオオリンピックから東京へ

リオオリンピックが終了しました。メダルの総数は41個で、過去最高の結果に。

 

今回のリオオリンピックでも、様々なドラマがあったのは記憶に新しいと思います。

 

メダルに届かなかった人にも、予選をクリアできなかった人でもそれぞれにドラマがあったと思うと、オリンピックの存在は凄いなと思います。

 

今回思ったのは、活躍する選手もそうなのですが、それを支えるコーチであったり、監督であったり、関係スタッフにもテレビでは見えないドラマがたくさんあったと思うのです。

 

指導者と選手のモチベーションや目標設定に差異があると、なかなか効率よく成果が出ないとはっきり思ったのです。

 

指導者として選手(生徒)をしっかり目標に導くには、選手(生徒)任せの指導では、指導者として失格であると改めて感じた次第です。やる気のある生徒はさらに能力を伸ばし、やる気のない生徒には、やる気を起こさせる事が大切です。

 

 

 

at 11:00, tps-blog, 塾長ブログ

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