スピーキングマスター講座(カランメソッド)

 

昨年からスタートしたスピーキングマスター講座、カランメソッド。

 

中学生向けの内容で、英語を学ぶというより、話す訓練に近いのが、カランメソッド。

 

適塾で授業+アルファで受講できます。

 

すべて英語での授業です!

 

 

at 14:17, S, 塾長ブログ

comments(0), -, pookmark

適塾の早割を活用下さい

教育費はどこのご家庭でもある程度かけているのではないでしょうか。

 

適塾の早割は、毎年1月31日を起算として、1年ごとに5%ずつ授業料を割り引く制度があります。

 

例えば10000円の月謝でしたら、6年間通っていると5%×6=30%割引になるので、授業料が7000円になるのです。

 

金額が大きくなるとその割引額も当然大きくなるのです。月謝が20000円だとしたら、30%引かれるので、14000円の

 

授業料になります。

 

早割は早く申し込んだ時だけではなく、そのままずっと6年間割引率がアップしていく画期的な制度なのです。

 

小学生の頃から学力の土台作りが大切です。

 

近頃、学力にも格差を感じます。

 

将来をたくましく生きてもらうために、早くからの知育、徳育を考えております。

 

 

at 12:50, S, 塾長ブログ

comments(0), -, pookmark

継続的な学習をするために

中学3年生や高校3年生は、これから受験に向けて追い込みになりますね。

 

毎日の生活の中で、いろいろな誘惑があったりしますが大丈夫ですか?

 

学習を継続する意味では、少し気分転換も必要だと思います。

 

部活をやっていた人は、日ごろの運動量が少なくなって生活リズムが狂ったりしてるのではないでしょうか。

 

適度なランニングや、友人とのコミュニケーション、歌をうたったりするのもいいかもしれません。

 

自分の生きたい学校に、オープンスクールとかではなくて行ってみるのもいいかもしれません。

 

毎日の学習を継続するために、他人とのコミュニケーションや適度な運動はきっとプラスになる筈です。

 

 

at 12:24, S, 塾長ブログ

comments(0), -, pookmark

リオオリンピックから東京へ

リオオリンピックが終了しました。メダルの総数は41個で、過去最高の結果に。

 

今回のリオオリンピックでも、様々なドラマがあったのは記憶に新しいと思います。

 

メダルに届かなかった人にも、予選をクリアできなかった人でもそれぞれにドラマがあったと思うと、オリンピックの存在は凄いなと思います。

 

今回思ったのは、活躍する選手もそうなのですが、それを支えるコーチであったり、監督であったり、関係スタッフにもテレビでは見えないドラマがたくさんあったと思うのです。

 

指導者と選手のモチベーションや目標設定に差異があると、なかなか効率よく成果が出ないとはっきり思ったのです。

 

指導者として選手(生徒)をしっかり目標に導くには、選手(生徒)任せの指導では、指導者として失格であると改めて感じた次第です。やる気のある生徒はさらに能力を伸ばし、やる気のない生徒には、やる気を起こさせる事が大切です。

 

 

 

at 11:00, tps-blog, 塾長ブログ

comments(0), -, pookmark

セブ留学のすゝめ

セブ留学がなぜ人気があるかというと、やはり費用の問題が一番大きいです。

 

LCCで行くとチャンスがあれば往復3万円もあれば行けてしまう事も多いのです。

 

しかも飛行時間は4時間ちょっとと、沖縄、石垣島+1時間くらいで英語圏(第二外国語ですが)です。

 

レッスンは基本マンツーマンで、どこの学校でも最低4コマくらいはマンツーマンがあり、厳しい学校だと外出禁止の学校もあります。

意外にこの外出禁止学校は人気なのです。

 

授業料ですが、1週間という短い期間もあるのですが、1ヵ月10万円位で(宿泊+食事+授業料)が入っているのです。

但し、土日は宿泊はできますが、食事は別というところもあったり、学校によって若干の差異がありますが、基本は月〜金で学習して、土日は休日です。もちろん勉強している生徒も多く、学校内は英語だけの学校もあります。

 

欧米留学もいいのですが、内容をみるとフィリピンで学ぶ英語は、欧米留学前の賢い選択肢になると思います。

 

興味のある方は セブ留学エージェントまで。

http://www.ceburyugaku.info/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

at 13:54, S, セブ留学

comments(0), -, pookmark

夏を制するは、受験を制す!

タイトルの通り、夏を制するは、受験を制す!と昔から言われておる通り、この長い夏休みをいかに過ごすかで、後半の伸びが違ってきます。

 中学生も高校生も部活動をやっていると、夏まで活動がありますが、この夏に目標を立ててしっかり実行することで、自信と成果が出るはずです。

 例えば、長期の休みでしかできないような、単語総復習や漢字演習、計算演習など、普段あまり手が回らないような学習ができるチャンスです。

 学習に成果や自信がつくと、人生変わります。

at 14:03, S, リレーブログ

comments(0), -, pookmark

イギリスの離脱

イギリスがEUから離脱するという大きな出来事がありました。

すこし前にスコットランドで独立を掛けた国民投票があったことは、まだ記憶にあたらしいのではないでしょうか?

あの時、イギリス(今回離脱に賛成した人)はスコットランドが独立することに反対だったのでしょうか・・・。

もし反対だったとしたら、かなり自己中心的な考えで、軽率なのではと思えるのですが・・・。実際どうなのかわかりませんが。

いずれにしても、狭い範囲で物事を考えて、それに伴う影響も考えられないと本当に正しい道を選ぶことは難しいなと、今回のイギリスをみて思った次第です。

知識の薄い(情報の少ない)状態で判断される民主主義は、本当に怖いなと思いました。民主主義とは民衆の同意があれば戦争も肯定されるということでしょうか・・・。

一層、人格者が独裁を行った方が、国民は幸福になれる可能性があるのではと改めて思った次第です。

at 11:32, S, リレーブログ

comments(0), -, pookmark

環境の大切さ

みなさんこんにちは。

そろそろ新学期も慣れて、中間テストが始まる頃ですね。

みんさんの新しい環境はどうですか?

進学校に行くと、休み時間も勉強したり、通学中の電車の時間も本を読んだりする生徒の率が多くなります。

この環境は実は大切です。

少しやる気の出ないときも、こうした環境にいるとやらなきゃいけない、という気持ちが出てくるのです。

自分の目標に応じた学校選びは、大切なのです。


 

at 07:31, S, リレーブログ

comments(0), -, pookmark

なぜ、塾に行っても伸びない子がいるのか。


いろいろな塾に行っても伸びない子がいますが、いろんなタイプがある中で典型的なタイプを1つ。

自己中心型タイプ…成績を上げたりするのが目的なのはお互い共通な目的ですが、そのためのアドバイスをしても素直に聞き入れない子は絶対伸びません。結構いますこのタイプ。たとえば、計算はこういう風にやらないとミスがでるといっても一向に直そうとしないタイプがいます。こういうタイプの場合、かなり直すのが大変です。ただ、自己中心型でももともとの感性や自己解決能力が高い子はすこしずつ自分で納得しながら直していけるので、成功しますがかなり少数派で、効率が悪く時間がかかります。
解決法はご家庭と塾との連携を密にしながら、しっかり理論づけて納得解決しながら指導します。

 

at 16:33, S, リレーブログ

comments(0), -, pookmark

英語力の現状

新聞報道によると下記の様な事が文科省から公表された模様。
〜報道部分〜
現在の中学3年は、小学5年以上で「外国語活動」が必修となった現行制度の1期生になる。身近な話題の質疑応答ができる「英検3級程度」に届かないレベル(A1下位)の割合は、「読む」が73.9%▽「聞く」79.8%▽「話す」67.4%と高かった。「書く」はこのレベルが56.7%、「英検3級程度」(A1上位)が43.1%と他の技能とは違う傾向が見られたが、「0点」も12.6%に上り、ばらつきが目立った。


 高校3年では、国が高校卒業時の目標とする「英検準2級程度」(A2)の割合が、「読む」は29.9%(前年度比6.4ポイント増)▽「聞く」24.2%(同3.9ポイント増)▽「書く」17.2%(同6.5ポイント増)と、前年度より改善したが依然低水準。「話す」は9.8%で前年度(9.5%)と横ばいだった。

                                     〜毎日新聞〜

話す、書くのレベルが低いのが目立つが、言語の習得は成長段階でみると、赤ちゃんから考えると聞く、話すから読む、書くへが一般的なのか。

at 08:14, S, リレーブログ

comments(0), -, pookmark